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ダークホーン完成

2014/09/20 19:39

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これも、スミ入れの箇所がめちゃくちゃ多くてもう、頭が痛くなってきましたが、何とか完成しました。


1411209181879.jpg

口を開閉させ、背中の大きなハイブリッドバルカン砲を回転させながら歩きます。


1411209309364.jpg


1411209334156.jpg

ゴジュラスギガは共和国側、ダークホーンは帝国側なので敵対していますが、仲良く収まりました(^^)


もうスミ入れはたくさんです、、、
ラジコン組み立てたい~~(>_<)




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ゴジュラスギガのとなりが空いてるので、、、

2014/09/15 11:47

もう1体購入しました。

1410774708342.jpg

スティラコサウルス型の、ダークホーンです。

元々、レッドホーンのスタイルが好きだったので、レッドホーンを購入しようと思っていたのですが、特別限定仕様とゆう文字にやられまして、こちらにしました。


暗黒軍時代のガイロス帝国がゼネバス帝国より接収したレッドホーンに暗黒大陸特有の鉱物ディオハリコンを組み込み、さらに武装を追加する事で強化した機体。胴体の内部はディオハリコンの効用によって薄緑色に発光するようになり、旧レッドホーンとは比べものにならないほどのパワーを有するようになった。新たに装備されたハイブリッドバルカンはディオハリコンのエネルギーをためて一気に放出する断続発射方式で、その破壊力は凄まじいものとなってカノンフォートの重装甲ですら2機いっぺんに蜂の巣にしてしまう威力を持つ。更にレッドホーン特有の体当たり攻撃も強化され、2機がかりの攻撃でマッドサンダーを撃破するまでに至った。(wikipediaより)


ふ~ん、レッドホーンのパワーアップ版なのか、、いいね(≧∇≦)



このダークホーンも、スミ入れして仕上げようと思うのですが、キットを開けてみると、、

1410775196979.jpg

一部、射撃系の武器が緑色なんですよね、、
他の武器はちゃんとシルバーなのに、、

このままだとなんかカッコ悪いので、これだけシルバーに塗装してからスミ入れして組み立てようと思います(^^)






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ゴジュラスギガ出来た

2014/09/13 10:29

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スミ入れの箇所が多くて大変でしたが、やっと出来ました(^^)


1410571107851.jpg

ゴジュラスギガには2つのモードがありまして、こちらが追撃モードです。

首を振り回し、目が赤く光り、口の開閉に合わせて鳴き声を出し、両腕を動かし、尻尾を左右に振りながら歩きます。





そしてこちらが格闘モードです。

目が緑に光り、両腕を動かし、尻尾を左右に振り、歩くタイミングに合わせてズシンズシンと足音が鳴ります。




この機体、射撃系の武器が全く装備されていません、、完全な接近戦タイプで、噛みつきや尻尾で殴ったりが得意だそうです。

しかしこのゴジュラスギガ、背ビレに封印武装として、32門ゾイド核砲とゆう、唯一の射撃系の武器を隠し持っているのです。しかしこれは、自らの命(機体)と引き替えに一度だけ撃てるとゆう、恐ろしい威力をもつ、、、まぁ、プラモデルなので見た目はただの背ビレなんですけどね(^_^;)



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ゾイド熱に侵されて、、、

2014/09/06 14:05



何とか飾れるスペースを確保したので、買ってしまいました。

当時、一番最初に買った大型ゾイドのゴジュラスが好きでしたので、そのパワーアップ版の、ギガノトサウルス型の、ゴジュラスギガです(^^)



ルイーズ大統領が残したデータを元に開発されたヘリック共和国軍の巨大ゾイド。ライガーゼロなどと同様に、強靱な力を持つ野生体希少種であるギガノトザウルス型をベースとしている。共和国の新たなシンボルとしてゴジュラスの名を冠された。種族的にゴジュラスとは無関係とされるが、気性が荒いため扱いにくいという点や、他の大型肉食恐竜型ゾイドが持たない背鰭を備えている等の共通点を持つ。

共和国軍が旧大戦の頃から続けてきた研究成果が反映されており、巨大な顎「ギガクラッシャーファング」や前肢の爪「ハイパープレスマニピュレーター」、そして長大な尾「ロケットブースター加速式クラッシャーテイル」を用いた格闘戦を得意としている。最大の特徴は直立姿勢の格闘モードから前傾姿勢の追撃モードへの変形機能であり、追撃モード時には最高速度が95.0km/hから180.0km/hまで上昇し、巨大ゾイドの常識を超えた機動力を得る。これによってギガノトザウルス型野生体の超絶的な格闘能力を最大限に発揮しており、接近戦での戦闘能力はデスザウラーさえも凌ぐ。(Wikipediaより)


ほぉぉ、あの帝国軍最強と言われていたデスザウラーをも凌ぐ格闘能力なのか、、カッコエエなあ、、




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ガンプラ用のスミ入れペンも買ってきましたので、これでスミ入れしてから組み立てるぞ~(^^)




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メカ生体ゾイド その3

2014/09/02 18:12

引き続き、所持していた大型ゾイドの紹介をしていきたいと思います。

なんか、前回あたりから、ゾイド記事書いてたら、またゾイド熱が上がってきています、、まずいな、、

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バッファロー型の、ディバイソンです。

これは、ゾイドでは初なのかな、、?ツノと足に金属パーツが使われています。

首を上下に振りながら歩くので、ツノを突き上げる感じがカッコいいです(^^)



次はこれです。



サソリ型の、デスピオンです。

ハサミを開閉し、尻尾を前後に動かしながら歩きます。
8本脚の動きがとてもなめらかでリアルです。


次はこれです。



超大型ゾイド、ウルトラサウルス型の、ウルトラザウルスです。
サウルスとザウルス、、何が違うのか、、

とにかくデカいです。

目が点灯し、口を開閉させ、首を上下に動かし、両肩の4台の大砲を上下に動かし、尻尾を左右に振りながら歩きます。
原作でもかなりの活躍だったそうです。



そして最後に買ったのが、



超大型ゾイド、トリケラトプス型の、マッドサンダーです。

これもかなりデカいです。

目が点灯し、口を開閉させ、頭の2本のツノをドリルのように回転させ、尻尾を左右に振りながら歩きます。

帝国側最強のデスザウラー(持ってませんでした)に対抗するべく開発された、共和国側の超大型ゾイド、それがこのマッドサンダーです。後に帝国側を滅亡に追いやった程の実力だそうです、、カッコエエなあ、、(≧∇≦)


その後もゾイドの物語は続くのですが、当時の僕はここでゾイドから卒業し、ラジコンへ移行していくのでした。


あぁ、、でもなんか、ゾイド欲しくなってきた、、40のおっさんですが(^_^;)

当時は素組みでしたが、今度買ってしまったとしたら、スミ入れぐらいはしてみたいですね、、、あぁ、もう買うかも、、ただでさえラジコンだらけで置き場もないのに(>_<)






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